●医院の変遷
初代院長 中村重臣 大正元年水戸五軒町に開業
二代目 中村栄  
三代目 中村重雄 前院長/昭和24年東北大学医学部卒業
四代目 中村丹雄 平成30年8月1日 院長 就任
 

医師紹介

中村 丹雄 なかむら あきお)

昭和31年11月13日生まれ

医療法人社団 雄々会 中村眼科医院 現院長

専門は白内障、緑内障、屈折矯正手術を中心とする前眼部手術。


平成12年1月よりLASIK手術開始。
平成19年11月よりICL手術開始。
平成29年から硝子体内注射を開始。


眼内及び屈折矯正手術実績 (当院就任後からの実績) 
 H30年1月15日現在
手術名 平成29年手術件数 総手術件数
白内障手術  1,192眼 26,803眼
多焦点眼内レンズ手術 20眼 171眼
LASIK(PTK PRK) 18眼 2,166眼
ICL 21 215眼
 硝子体内注射  61眼 61眼

その他、翼状片、眼瞼、睫毛内反 などの外来手術は週2回
角膜混濁(PTK)はLASIK手術と同日に行っています。





経歴
昭和60年3月 昭和大学医学部卒業
同年6月 昭和大学眼科学教室入局
昭和61年4月 沖縄県立名護病院眼科研修医
昭和62年5月 横浜逓信病院眼科医長
平成元年3月 昭和大学眼科大学院修士課程修了
平成2年7月 沖縄県立名護病院眼科部長
同年10月 日本眼科学会眼科専門医制度取得
平成4年1月 昭和大学眼科講師
平成4年4月 中村眼科医院 副院長就任
平成4年4月 昭和大学眼科兼任講師
平成30年8月 医療法人社団雄々会 中村眼科医院 院長就任

神谷 和孝
北里大学医療衛生学部 視覚機能療法学専攻視覚生理学 教授
(専門:角膜および屈折矯正手術)

小宅 知世子
平成10年 聖マリアンナ医科大学病院 眼科 勤務
平成20年 国立病院機構 水戸医療センター 眼科 勤務

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