参考資料 南青山アイクリニック(平成11年7月10日現在)







手術の効果は、手術前の近視の程度によります。
近視の度数が軽いほど効果が良好です。

軽・中等度の近視では、手術後0.5以上見える確立が90%以上です。

回復のパターンとしては、手術直後にやや過矯正(遠視ぎみ)になり
だんだん目標におちついていきます。

手術前の視力の良いほうが、目標値に近づく確率が高くなっており
高度近視の方に比べ超高度近視の方の回復にはバラツキが多く見られます。